先程、ハムスターの(マル)が亡くなりました。
この二三日、調子が悪かったのですが、正直、手のうち様がありませんでした。
と、言うのも、引越ししてからマルに、腫瘍を見つけましたが、すぐには病院にいけませんでした。
ハムスターを見てくれる病院を探せなかったからです。
やっとみつけ、色々検査の結果、マルの内臓器はデタラメな状態でした。最近の話ではなく、産まれつきだろうと言う事でした。小さな小さな心臓はS字に曲がり、排泄器間も、曲がっていたそうです。この事は大王、陛下には話をしていません。内容を避けたくて、病院に行った事すら話ていません。
プリンより、覚悟はしていましたし、手の中で見送る事も出来ました。先住ハムスターのたまを見た限りは、静かな行き方でした。
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家に来て、一年と三カ月。年齢的には二歳手前でしょうか。
最初から、手を怪我して大変でしたが、マルは頑張りました。
残すは最長老、ブルーのみ。
至って、元気ですが、二歳八カ月です。
これ以上、後悔しないよう、見守りたいです。
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