現在、実家に帰省中ですが、先程、ハムスター最長老、ブルーが亡くなりました。
二歳八カ月。恐らく大往生でしょう。
噛み付くわ、餌の好みはあるわ、大変な子でしたが、愛嬌のある可愛い子でした。
親孝行な子。
私の最後のハムスターと思います。
今度、ゆっくりハムスターの事を書きたいです。
ありがとう、ブルー。皆によろしくね。
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先程、ハムスターの(マル)が亡くなりました。
この二三日、調子が悪かったのですが、正直、手のうち様がありませんでした。
と、言うのも、引越ししてからマルに、腫瘍を見つけましたが、すぐには病院にいけませんでした。
ハムスターを見てくれる病院を探せなかったからです。
やっとみつけ、色々検査の結果、マルの内臓器はデタラメな状態でした。最近の話ではなく、産まれつきだろうと言う事でした。小さな小さな心臓はS字に曲がり、排泄器間も、曲がっていたそうです。この事は大王、陛下には話をしていません。内容を避けたくて、病院に行った事すら話ていません。
プリンより、覚悟はしていましたし、手の中で見送る事も出来ました。先住ハムスターのたまを見た限りは、静かな行き方でした。
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ブルーの投薬から1週間経ち、昨日、再び病院に行って来ました。
で。ブルーの様子。

きれいになったでしょ?♪
かなり気を使ったせいか、おしっこも砂場でかなりの高確率(笑)で出来るようになりました。
とりあえず、病院もここまで。
まあ、年なんで、気は使いますが、今の所は伝記ですよよ~
で。前回は、ブルーとマル。
今回は、ブルーとプリンを連れて行きました。
マルは前々回の再診、プリンは肥満を相談しにいきましたよ~。
プリンを見た、先生が「おおきいね~」というんですから・・・・(笑)
プリンはしばらくペレットオンリーで過ごすことになり、量も微調整していきます。
こまったちゃん、マル。
紅一点、家で初の女の子・・・・・・・・・・野菜ぎらい。
生野菜を顔の前に出すと全力で、顔を背けます。
多分、ペットショップにいた時は厳しい、状況で育てられていたと思います。
病院に行かなければ、ならなかった手の傷、この画像ではわかりませんが、左(見て右)の耳はかけています。
女の子は噛む子が多いと噂でありますが、今の所、噛まれたことはありません。
まあ、野菜ぎらいはペレットがあるので、いいんですが、巣作りするのに床材を引っ張って砂場をひっくり返すのやめてください。
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ブルーじゃないですよ。
同じジャンガリアンですが、カラーはノーマルと言われている毛色で、ブルーより色が濃いです。
この写真ではわかりづらいかな・・・。
見て、左手に傷があるため、無料引取りとされていました。
生後3ヶ月ほど。
また、おいおい書きます。
カラーがノーマル。
名前は。
マル。
陛下命名。
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ハムスターを比べてみました。こう考えるとこんな小さなイキモノでも個性はあるんですよね。

種類 ジャンガリアンハムスター
毛色 ブルーサファイヤ♂
名前 ブルー↑
体重 42グラムほど
2011年5月3日お迎え
購入したときに、すでに半年経っていました、寝ぼけながら水を飲んでいたところを陛下が惚れ、お迎え。
当初から、よう噛む子でしたが、そのうち慣れるだろうと思い放置したら、未だに噛みます。
どこでもおトイレちゃん・・・。通常、しつけ?でトイレを一定のところにさせます。(と、言うかなります)
けど、この子はどこでもする。寝床だろうが、餌皿だろうが・・・・。
年のせいではないはずの、おっとりさん。ご飯を入れても、気づいているのに出てきません。
生野菜、大好き。
手を召喚する割にはやっぱり噛みます。手が腫れるので最近は軍手でお世話。軍手は噛まない。生になった瞬間(手首)噛まれます(泣)

種類 ジャンガリアンハムスター
毛色 プティング(イエロー)♂
名前 プリン(プティングはプリンのこと)
体重64グラム
2011年5月2日お迎え(生後1ヶ月)
6匹居た、兄弟の売れ残り(笑)あまりに小さく、すばしっこく臆病だったのが今では立派な三段腹。
通常、ジャンガリアンは50グラムほど。最初はどうしてもおびえるし小さかったので餌をあげすぎたと・・
今はダイエット中で一時期は70グラムありました。回し車が大好き。誰かが帰宅するたび、起きてくる。
暑がりなのに何かにつまってないと気がすまない。
不器用。ブルーは大きい餌を方向転換などでうまく運びますが、体の大きさも災いし詰まる。その上、忘れる。来た当時、給水器で水が飲めず難儀していたら、先にキャベツをひっかたら成功。
トイレは完璧。うっかりトイレを設置し忘れると大慌てです。
この子は噛みませんが、ふと手に餌のにおいが付いてるとベロベロなめます。どんだけ食い意地がはっているんだ・・・。
他の画像でハムたちに陛下のおろした靴下が入っているのですが、これは賛否両論。
噛んだりして、食べてしまうと、腸閉塞を起こしたり、爪が糸に絡んだりするからです。
冬限定ではありますが、噛み噛みのブルーはおしっこをしてしまうこと意外は噛んだりもせず、有効活用。
プリンは時折、噛んでしまうのでどうしても寒そうだと言う時のみで、普段は巣箱を使っています。
毎日チェックして噛んだりしたら、出すべきだと思っています。
ちなみに会わせた事はほぼ、ありません。掃除の時にサークルが隣同士な為、存在は分かっているようですが、とくにブルーは無関心。早く寝たいだけです。
プリンはもう、会ってみたくてたまらんらしいですが、所詮同性。会うことはないでしょうな。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今、うっちゃん(ウパ)が温度計をぶっとばしたのでこれまで。
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