ハムスターを比べてみました。こう考えるとこんな小さなイキモノでも個性はあるんですよね。

種類 ジャンガリアンハムスター
毛色 ブルーサファイヤ♂
名前 ブルー↑
体重 42グラムほど
2011年5月3日お迎え
購入したときに、すでに半年経っていました、寝ぼけながら水を飲んでいたところを陛下が惚れ、お迎え。
当初から、よう噛む子でしたが、そのうち慣れるだろうと思い放置したら、未だに噛みます。
どこでもおトイレちゃん・・・。通常、しつけ?でトイレを一定のところにさせます。(と、言うかなります)
けど、この子はどこでもする。寝床だろうが、餌皿だろうが・・・・。
年のせいではないはずの、おっとりさん。ご飯を入れても、気づいているのに出てきません。
生野菜、大好き。
手を召喚する割にはやっぱり噛みます。手が腫れるので最近は軍手でお世話。軍手は噛まない。生になった瞬間(手首)噛まれます(泣)

種類 ジャンガリアンハムスター
毛色 プティング(イエロー)♂
名前 プリン(プティングはプリンのこと)
体重64グラム
2011年5月2日お迎え(生後1ヶ月)
6匹居た、兄弟の売れ残り(笑)あまりに小さく、すばしっこく臆病だったのが今では立派な三段腹。
通常、ジャンガリアンは50グラムほど。最初はどうしてもおびえるし小さかったので餌をあげすぎたと・・
今はダイエット中で一時期は70グラムありました。回し車が大好き。誰かが帰宅するたび、起きてくる。
暑がりなのに何かにつまってないと気がすまない。
不器用。ブルーは大きい餌を方向転換などでうまく運びますが、体の大きさも災いし詰まる。その上、忘れる。来た当時、給水器で水が飲めず難儀していたら、先にキャベツをひっかたら成功。
トイレは完璧。うっかりトイレを設置し忘れると大慌てです。
この子は噛みませんが、ふと手に餌のにおいが付いてるとベロベロなめます。どんだけ食い意地がはっているんだ・・・。
他の画像でハムたちに陛下のおろした靴下が入っているのですが、これは賛否両論。
噛んだりして、食べてしまうと、腸閉塞を起こしたり、爪が糸に絡んだりするからです。
冬限定ではありますが、噛み噛みのブルーはおしっこをしてしまうこと意外は噛んだりもせず、有効活用。
プリンは時折、噛んでしまうのでどうしても寒そうだと言う時のみで、普段は巣箱を使っています。
毎日チェックして噛んだりしたら、出すべきだと思っています。
ちなみに会わせた事はほぼ、ありません。掃除の時にサークルが隣同士な為、存在は分かっているようですが、とくにブルーは無関心。早く寝たいだけです。
プリンはもう、会ってみたくてたまらんらしいですが、所詮同性。会うことはないでしょうな。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今、うっちゃん(ウパ)が温度計をぶっとばしたのでこれまで。
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